|
|
|
|
|
|
|
|
|
![]() |
| TOPページ/こどもページ | |||||||||||||||||||||||||
2009年のおちば星人10作品をごしょうかいします。この秋の作品もユーモアたっぷりのたのしい作品がいろいろあつまりました。ここにごしょうかいさせていもらった作品をつくってくれた方には、後日(ごじつ)こどもの国の招待券(しょうたいけん)4まい1くみをお送りします。また、おちば星人づくりにさんかしていただいたみんな、どうもありがとうございました。2009年のおちば星人 おちばをつかった、たのしいあそびです。おちばにも、いろいろなかたちや、いろがあります。よくみてみると、どうぶつ?さかな?とり?だれかのかおやたべものなど、ほかのものにみえてくるかも。 みんなの想像力(そうぞうりょく)をフル回転(かいてん)させて、おもしろくてたのしいおちば星人をつくってあそびましょう。 2008年の秋に、こどもたちが考えてくれたおちば星人を紹介(しょうかい)します。
1.ひとりのおちば星人は1まいのおちばからつくります。ひとりのおちば星人をつくるのに、2まい以上(いじょう)のおちばをつかってはいけません。 2.いろやかたちが、なにかにみえるおちばをみつけたら、白(しろ)の台紙(だいし)にのりではりつけて、目玉(めだま)をつけます。虫(むし)にたべられていたりして、あながあいていたり、ちぎれているおちばでもOKです。ただし、自分(じぶん)で、おちばにあなをあけたり、ちぎったりしてはいけません。 3.台紙は白い紙(かみ)ならば大(おお)きさは自由(じゆう)です。画用紙(がようし)など厚(あつ)めの紙がおすすめです。 4.おちば星人の目玉は、マジックなどでかいても、シールをはってもかまいません。シールは文房具店(ぶんぼうぐてん)などで売(う)っているまるいシールがつかいやすいです。色も何色でもかまいません。 4.目玉の数(かず)はいくつでもかまいません。また、なくてもかまいません。目玉いがいのもの、みみ、はな、くち、て、あし、などは、つけてはいけません。また、ほかの絵(え)をかいてもいけません。 5. 作品のうらに(1)作品のタイトル(○○○星人)、(2)つくったひとのなまえ、(3)年齢(ねんれい)または学年(がくねん)、(4)郵便番号(ゆうびんばんごう)、(5)住所(じゅうしょ)、(6)電話番号(でんわばんごう)、(7)作品のプロフィール、(8)おちばの種類(しゅるい)、を書(か)いてください。
※おちばは、時間(じかん)がたつといろがあせていきます。作品をつくったあと、すぐに写真をとっておくとよいでしょう。また、新聞紙(しんぶし)などにはさんで、1週間(しゅうかん)くらい本(ほん)などのおもいものをのせて、おしばにしてからつくると、いろは多少(たしょう)おちてしまいますが、きれいな作品ができあがります。
作品、または作品の写真(しゃしん)をこどもの国おちば星人係(かかり)までおおくりください。
とくにユニークでおもしろい作品は、ホームページで発表します(12月下旬発表予定)します。 ※11月28日、29日にはおちば星人づくりのイベントもおこなう予定です。
※学校・グループ等でおちば星人づくりをしてみようと考えている方へ | |||||||||||||||||||||||||